ホイール交換を検討しているけれど、どのメーカーのどのモデルを選べばいいか迷っていませんか。
ホイールは、愛車の印象を大きく変えるだけでなく、軽さや剛性、デザインによって満足度も大きく変わるパーツです。
ただ、RAYS、BBS、ENKEI、WORK など人気メーカーだけでも選択肢は多く、初めてだと「結局どれを選べばいいの?」と迷いやすい部分でもあります。
この記事では、2026年時点で注目度が高く、選ばれやすい人気ホイールをTOP10形式で整理しました。
価格帯、特徴、向いている車種もあわせてまとめているので、今どのモデルを有力候補にすべきかをつかみやすい内容になっています。
- 今本当に選ばれている人気ホイールTOP10
- 高級ホイールと普通のホイールの明確な違い
- 失敗しないホイール選びの6つのポイント
- 国産・海外メーカーの特徴比較
- 車種別のおすすめホイール
先に結論|迷ったらこの3タイプで考えると選びやすい
ホイール選びで迷ったら、まずは次の3タイプで考えると整理しやすいです。
スポーツ系で選びたい方
→ RAYS TE37、ENKEI PF01、SSR GTX04 など
高級感や上質感を重視したい方
→ BBS LM、BBS RG-R、WORK EMOTION ZR10 など
SUV・オフ系や存在感重視で選びたい方
→ TEAM DAYTONA FDX F6 など
このあとにランキング形式で紹介するので、まずは自分がどの方向で選びたいかをイメージしてみてください。
人気ホイールランキングTOP10【2026年最新版】
まずは、2026年現在で最も人気のあるホイールをランキング形式でご紹介します。
価格、性能、デザイン、耐久性を総合的に評価し、実際の販売実績と顧客満足度をもとに厳選しました。

10年間の販売データを分析した結果、これらのモデルは常に問い合わせが多く、装着後の満足度も非常に高いホイールばかりです。
1位: RAYS「TE37 SAGA S-plus」
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価格帯: 1本 79,200円~83,600円(税込)
サイズ展開: 17~18インチ
製造方法: 鍛造1ピース
重量: 7.2kg~(サイズにより変動)
日本を代表するレーシングホイールの決定版です。6本スポークのシンプルなデザインながら、鍛造技術により高剛性と軽量化を両立しています。
JWL+Rスペック2の安全基準をクリアし、スポーツ走行からストリート使用まで幅広く対応。ローレット加工によりタイヤの空転を防ぐ設計も施されています。
おすすめ車種: スポーツカー全般、86、BRZ、ロードスター、シビックタイプR
2位: BBS「LM」
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価格帯: 1本 118,800円~127,600円(税込)
サイズ展開: 17~21インチ
製造方法: 鍛造2ピース
重量: 8.5kg~
1994年登場のロングセラーモデル。ハブからリムに向かって伸びる繊細なメッシュデザインが高級感を演出します。
鍛造2ピース構造により、強度と軽量性を高次元で実現。BMWやアウディなどの欧州車との相性が抜群です。
おすすめ車種: 高級セダン、欧州車全般、クラウン、レクサス
3位: ENKEI「PF01」
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価格帯: 1本 36,300円~58,850円(税込) サイズ展開: 15~18インチ 製造方法: 鍛造1ピース 重量: 5.8kg~
エンケイ独自のMATプロセスを採用した軽量スポーツホイールです。スプリット5スポークデザインにより、見た目にも軽快感があります。
価格と性能のバランスに優れ、コストパフォーマンスを重視する方に最適です。
おすすめ車種: コンパクトスポーツ、フィット、スイフトスポーツ、ヴィッツ
4位: WORK「EMOTION ZR10」
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価格帯: 1本 68,200円~103,400円(税込)
サイズ展開: 18~20インチ
製造方法: 2ピース
重量: 9.0kg~
Y字メッシュスタイルのスポーティなデザインが特徴です。2ピース構造により、セッティングの自由度が高く、ディープコンケイブも選択可能です。
カラーバリエーションも豊富で、ドレスアップ性能も高いモデルです。
おすすめ車種: セダン、ミニバン、ハリアー、アルファード
5位: OZ Racing「Ultraleggera」
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価格帯: 1本 53,900円~79,200円(税込)
サイズ展開: 16~18インチ
製造方法: 低圧鋳造
重量: 7.0kg~
イタリアンブランドの軽量ホイールです。細く伸びたスポークがリムの端まで達するデザインで、ホイールが大きく見える視覚効果があります。
低圧鋳造と熱処理により、軽量性と剛性を高いレベルで実現しています。
おすすめ車種: 輸入車、フォルクスワーゲン、ミニ、アルファロメオ
→ 楽天でOZ Racing Ultraleggeraを探す
→ Yahoo!でOZ Racing Ultraleggeraを探す
6位~10位: その他人気モデル
6位: Weds「LEONIS TE」
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価格帯: 37,950円~90,200円
特徴: ミラーカット仕上げの美しい輝き、アンダーカット採用で足長感を演出
7位: SSR「GTX04」
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価格帯: 34,100円~63,800円
特徴: 極限まで絞った軽量スポーク、圧倒的な軽さが魅力
8位: RAYS「TEAM DAYTONA FDX F6」
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価格帯: 52,000円~73,700円
特徴: SUV・オフロード専用、深いコンケイブ形状
9位: ENKEI「PFM1」
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価格帯: 36,300円~66,000円
特徴: Y字メッシュデザイン、MAT製法による軽量化
10位: BBS「RG-R」
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価格帯: 96,800円~103,400円
特徴: 鍛造1ピース、タイヤ空転防止のローレット加工
ランキングの見方|どう選べば失敗しにくい?
このランキングは、単純な価格順ではなく、
・人気の高さ
・デザインの支持
・性能面の評価
・使いやすさ
・満足度の高さ
をもとに整理しています。
そのため、必ずしも1位が全員にとっての正解とは限りません。
たとえば、
- 走りを重視する人なら TE37 や PF01
- 高級感を重視する人なら BBS LM
- SUVらしい存在感がほしい人なら TEAM DAYTONA
- 価格と見た目のバランス重視なら LEONIS や GTX04
のように、自分の目的に合わせて見るのが失敗しにくいです。
ホイールサイズ、デザイン、カラーの選び方はこちら


迷ったらこの3本から考えると選びやすいです
スポーツ系なら
RAYS TE37 SAGA S-plus
王道でわかりやすく、まず外しにくいモデルです。


高級感重視なら
BBS LM
上品さ、高級感、満足感を重視する方に向いています。
定番のメッシュデザインです。


コスパ重視なら
ENKEI PF01
価格・軽快感・扱いやすさのバランスが良いです。


人気ホイールメーカー徹底比較【国産vs海外】


ホイールメーカーは国内外に数多く存在します。
ここでは、特に人気の高い国産5社と海外5社の特徴を比較します。
国産ホイールメーカー5選の特徴


RAYS(レイズ)
大阪に拠点を置く日本を代表するアルミホイールメーカーです。
モータースポーツへの供給実績が豊富で、レースで培った技術を市販車にも展開しています。
代表モデル: TE37シリーズ、VOLK RACING
価格帯: 60,000円~150,000円/本
強み: 高性能、高品質、レーシング技術
おすすめ車種: スポーツカー全般


ENKEI(エンケイ)
静岡県を拠点とし、国内外で高い評価を得ているメーカーです。
独自のMAT製法により、軽量で高強度なホイールを製造しています。
代表モデル: PF01、RPF1、PFM1
価格帯: 30,000円~80,000円/本
強み: 軽量、コストパフォーマンス
おすすめ車種: コンパクトカー、スポーツカー


Weds(ウェッズ)
東京に本社を置き、1969年から続く老舗メーカーです。
スポーツ系からドレスアップ系まで幅広いラインナップが特徴です。
代表モデル: LEONIS、KRANZE
価格帯: 35,000円~90,000円/本
強み: デザインバリエーション、幅広い車種対応
おすすめ車種: ミニバン、セダン、軽自動車


SSR(エスエスアール)
株式会社タナベが所有するブランドです。
メッシュタイプのホイールで高い評価を得ており、世界中で人気があります。
代表モデル: GTX、Professor
価格帯: 30,000円~100,000円/本
強み: メッシュデザイン、パフォーマンス性能
おすすめ車種: セダン、スポーツカー


WORK(ワーク)
大阪で設立され、オーダーメイドホイールの製作も行っています。
スーパーGTなどのレースにも供給しており、高い技術力を持っています。
代表モデル: EMOTION、MEISTER
価格帯: 50,000円~150,000円/本
強み: オーダーメイド対応、レーシング技術
おすすめ車種: ドレスアップ全般





国産メーカーの強みは、日本の道路事情や気候に合わせた設計と、きめ細かいサイズ展開にあります
他の人気メーカーはこちら
海外ホイールメーカー5選の特徴


BBS(ドイツ)
ドイツ発祥の世界的ホイールメーカーです。
F1やスーパーGTへの供給実績があり、鍛造技術では世界トップクラスです。
代表モデル: LM、RG-R、RI-D
価格帯: 90,000円~180,000円/本
強み: 高品質鍛造、伝統と実績
おすすめ車種: 高級セダン、欧州車


OZ Racing(イタリア)
イタリアを代表するレーシングホイールメーカーです。
フェラーリやランボルギーニなどのスーパーカーにも純正採用されています。
代表モデル: Ultraleggera、Superturismo
価格帯: 50,000円~120,000円/本
強み: 軽量、レーシング実績
おすすめ車種: 輸入スポーツカー


KMC(アメリカ)
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アメリカのオフロード・SUV専門ホイールメーカーです。
無骨なビードロックデザインが特徴です。
代表モデル: XD Series
価格帯: 40,000円~80,000円/本
強み: オフロード性能、タフネス
おすすめ車種: SUV、ピックアップトラック
Rohana(アメリカ)
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ラグジュアリースポーツカー向けのホイールを展開しています。
入り組んだ切削加工のデザインが特徴です。
代表モデル: RF、RC Series
価格帯: 70,000円~150,000円/本
強み: ラグジュアリーデザイン
おすすめ車種: 高級セダン、SUV
HRE(アメリカ)
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アメリカの高級ホイールメーカーです。
直線的で入り組んだエッジの効いたデザインが人気です。
代表モデル: P Series、FF Series
価格帯: 150,000円~300,000円/本
強み: 最高級の仕上げ、独創的デザイン
おすすめ車種: スーパーカー、高級車
※記載の価格は参考価格です。輸入製品は為替によって価格が変動するため注意が必要です。
国産vs海外メーカー比較表
| 項目 | 国産メーカー | 海外メーカー |
|---|---|---|
| 価格帯 | 30,000円~150,000円/本 | 50,000円~300,000円/本 |
| サイズ展開 | 日本車に最適化 | 輸入車に最適化 |
| デザイン | 実用的~スポーティ | 個性的~ラグジュアリー |
| 入手性 | 容易(在庫豊富) | やや困難(取り寄せ多い) |
| アフターサービス | 充実 | メーカーによる |
| 適合車種 | 日本車全般 | 輸入車、一部日本車 |
高級ホイールと普通のホイールの5つの違い
| 項目 | 高級ホイール | 普通のホイール |
|---|---|---|
| 価格 | 1本100,000円以上も | 10,000~40,000円程度 |
| 耐久性 | 高強度・腐食耐性あり(5年保証なども) | 一般的な耐久性(2~3年が目安) |
| 素材 | 鍛造アルミ・超々ジュラルミン・マグネシウム | 鋳造アルミやスチール |
| 重量 | 非常に軽量(バネ下重量を大幅軽減) | 比較的重い |
| 精度 | ミリ単位の高精度加工 | 公差が大きい |
| デザイン性 | 独創的で高級感のある仕上げ | シンプルで実用重視 |
高級ホイールは、素材の品質、製造工程、品質管理のすべてにおいて妥協がありません。
その結果、軽量でありながら高強度、長寿命という特性を持っています。
車種別おすすめ人気ホイール


車種によって最適なホイールは異なります。
ここでは、車種別に最適なホイールをご紹介します。
軽自動車におすすめのホイール


軽自動車には、軽量でコンパクトなデザインのホイールが適しています。
推奨サイズ: 14~16インチ
推奨デザイン: シンプルなスポークタイプ
価格目安: 25,000円~50,000円/本
おすすめモデル
- ENKEI PF01(15インチ)- 約36,000円/本 軽量で燃費向上に貢献。シンプルなデザインでどんな軽自動車にもマッチします。
- Weds LEONIS TE(15インチ)- 約38,000円/本 ミラーカット仕上げが美しく、ドレスアップ効果も高いモデルです。
- SSR GTX04(15インチ)- 約34,000円/本 圧倒的な軽さで走りが軽快になります。



軽自動車でも1kg軽量化するだけで、体感できるほど加速が良くなります


セダンにおすすめのホイール


セダンには、上品で高級感のあるデザインが似合います。
推奨サイズ: 17~19インチ
推奨デザイン: メッシュタイプ、フィンタイプ
価格目安: 60,000円~120,000円/本
おすすめモデル
- BBS LM(18インチ)- 約120,000円/本 繊細なメッシュデザインで最高の高級感を演出します。
- WORK EMOTION ZR10(18インチ)- 約70,000円/本 Y字メッシュが美しく、コストパフォーマンスにも優れます。
- RAYS TE37 SAGA(18インチ)- 約80,000円/本 走行性能とデザイン性の両立を求めるならこれです。


SUVにおすすめのホイール


SUVには、力強さと存在感のあるデザインが求められます。
推奨サイズ: 18~20インチ
推奨デザイン: ディッシュタイプ、太いスポーク
価格目安: 50,000円~100,000円/本
おすすめモデル
- RAYS TEAM DAYTONA FDX F6(18インチ)- 約55,000円/本 SUV専用設計で、深いコンケイブ形状が迫力満点です。
- KMC XD Series(18インチ)- 約50,000円/本 オフロード志向の無骨なデザインが人気です。
- BBS RI-D(19インチ)- 約125,000円/本 高級SUVに最適な、洗練されたデザインです。


スポーツカーにおすすめのホイール


スポーツカーには、軽量で高剛性なレーシング志向のホイールが最適です。
推奨サイズ: 17~19インチ
推奨デザイン: シンプルなスポークタイプ
価格目安: 70,000円~150,000円/本
おすすめモデル
- RAYS TE37 SAGA S-plus(18インチ)- 約80,000円/本 日本を代表するレーシングホイールの決定版です。
- ENKEI RPF1(18インチ)- 約55,000円/本 圧倒的な軽さとコストパフォーマンスが魅力です。
- OZ Ultraleggera(18インチ)- 約65,000円/本 イタリアンデザインと軽量性の絶妙なバランスです。



スポーツカーオーナーの多くは、2セット目に鍛造の軽量ホイールを選ばれます。走りの違いを体感すると、もう戻れなくなるそうです


よくある質問Q&A


ホイール選びでよくある質問にお答えします。
Q1: ホイールのインチアップをしたいのですが、注意点は?
A: インチアップする際は、タイヤの外径を純正と同程度に保つ必要があります。
外径が大きく変わると、スピードメーターに誤差が出て車検に通りません。また、扁平率の低いタイヤになるため、乗り心地が硬くなる点も考慮しましょう。


Q2: 中古ホイールを購入する際の注意点は?
A: 曲がりやヒビがないか必ず確認してください。特にリムの内側や裏側は見落としがちです。
また、JWLマークの有無も確認しましょう。マークがないホイールは車検に通りません。


Q3: ホイールの寿命はどのくらいですか?
A: 使用環境にもよりますが、一般的には7~10年程度です。
ただし、鍛造の高級ホイールは適切にメンテナンスすれば10年以上使用できます。定期的に洗浄し、腐食や傷をチェックしましょう。
Q4: ホイールのメンテナンス方法は?
A: 月に1回程度、中性洗剤と柔らかいスポンジで洗浄しましょう。
ブレーキダストは放置すると固着するため、早めの除去が重要です。洗浄後はコーティング剤を塗布すると輝きが長持ちします。


Q5: 鍛造ホイールと鋳造ホイールは見た目で区別できますか?
A: 外観だけでの判別は難しいですが、重量で判断できます。
同サイズで比較すると、鍛造は明らかに軽いです。また、ホイール裏面に「FORGED」の刻印があれば鍛造です。


Q6: ホイールだけ交換してタイヤは純正のままでも大丈夫?
A: サイズが合えば問題ありません。ただし、ホイールを交換する際は、タイヤの組み替え作業が必要です。
この機会に新しいタイヤに交換するのもおすすめです。
以下のような取り付けまで予約できるサービスを利用するのも一つの方法です。


Q7: ホイールのカラー(色)は変更できますか?
A: 専門業者にパウダーコーティングやペイントを依頼すれば変更可能です。
費用は1本10,000円~30,000円程度です。ただし、メーカー保証が無効になる可能性があるため注意が必要です。


まとめ


人気ホイールランキングTOP10から、選び方のポイント、メーカー比較、車種別おすすめまで詳しく解説しました。
ホイール選びで最も大切なのは、デザインだけでなく、サイズ・素材・製造方法・重量をしっかり確認することです。
特に、車種に合ったサイズ選びは失敗を避けるために必須です。
また、国産メーカーと海外メーカーにはそれぞれ強みがあります。
日本車には国産メーカー、輸入車には海外メーカーが基本的に適していますが、最終的には予算とデザインの好みで選びましょう。
また、ホイールカラーは、単体で見る印象と車に装着したときの印象が変わることがあります。
失敗を防ぐには、ボディカラーとの相性もあわせて確認しておくのがおすすめです。


ホイールのデザイン、カラー選びはこちらの記事を参考にしてください。




ホイールセット購入の注意点はこちら











