バランス調整の料金相場【2026年版】業者別比較と安くする方法

バランス調整の料金相場【2026年版】業者別比較と安くする方法

タイヤ交換などのメンテナンスやインチアップの際、「バランス調整」という作業を勧められた経験はありませんか。

料金はいくらかかるのか、本当に必要なのか、どこに依頼すれば安いのかなど、疑問に思う方も多いでしょう。

この記事では、ホイールバランス調整の料金相場を2026年最新情報で徹底解説します。

主要業者別の料金比較から、安く抑えるコツまで、実用的な情報をお届けします。

この記事でわかること

  • ホイールバランス調整の料金相場(1本・4本セット・インチ別)
  • オートバックス、イエローハット、ディーラーなど業者別の料金比較
  • バランス調整にかかる時間と作業の流れ
  • 料金を安く抑える5つの実践的なコツ
  • バランス調整が必要な理由とタイミング
タップできる目次

ホイールバランス調整の料金相場【2026年最新版】

タイヤの脱着

ホイールバランス調整の料金は、業者やタイヤサイズによって異なりますが、2026年1月現在の相場をまとめると以下の通りです。

1本あたりの料金相場

ホイールバランス調整は、500円〜1,500円が一般的な相場です。

業者や店舗によって幅がありますが、平均すると1本あたり800円〜1,200円程度で依頼できます。

カー用品店やタイヤ専門店は比較的リーズナブルで、ディーラーはやや高めの傾向があります。

4本セットの料金相場

4本セットの場合は、2,000円〜6,000円が目安となります。

4本すべて調整する場合、セット料金を設定している業者もあり、単品で依頼するより10〜20%お得になるケースが多いです。

タイヤ交換とセットで依頼すると、さらに割引が適用されることもあります。

タイヤサイズ(インチ)別の料金目安

タイヤのインチ数が大きくなるほど、料金が高くなる傾向があります。

タイヤサイズ料金目安(1本あたり)
12〜14インチ500円〜800円
15〜16インチ700円〜1,200円
17〜18インチ900円〜1,500円
19〜20インチ1,200円〜2,000円
21インチ以上1,500円〜2,500円

大型SUVやスポーツカーなど、大径ホイールを装着している車両は料金が高めになる点に注意が必要です。

筆者が実際に16インチタイヤのバランス調整を複数の業者で見積もった際、カー用品店では800円/本、ディーラーでは1,500円/本と、約2倍の差がありました

主要業者別のバランス調整料金比較表

バランス調整

どこに依頼すれば良いか迷う方のために、主要業者の料金とサービス内容を比較します。

オートバックスの料金・サービス内容

料金: 1本あたり1,100円〜1,500円(税込)
作業時間: 4本で30分〜

オートバックスは全国に店舗があり、アクセスしやすいのが魅力です。

会員カードを持っている場合、ポイント還元や割引が受けられることがあります。

Web予約にも対応しており、待ち時間を短縮できます。

イエローハットの料金・サービス内容

料金: 1本あたり1,000円〜1,500円(税込)
作業時間: 最短20分〜

イエローハットもオートバックス同様、全国展開しているカー用品店です。

料金はオートバックスとほぼ同等で、店舗によってはキャンペーンを実施していることもあります。

タイヤ交換とセットで依頼すると、工賃が割引になる場合があります。

タイヤ館の料金・サービス内容

料金: 1本あたり600円〜3,500円(税込)
作業時間: 30分〜

タイヤ館はブリヂストン系列のタイヤ専門店で、専門性の高さが特徴です。

料金は車種やタイヤサイズによって大きく変動しますが、タイヤを店舗で購入した場合は比較的リーズナブルです。

持ち込みタイヤの場合は料金が高めになる傾向があります。

ディーラーの料金・サービス内容

料金: 1本あたり1,500円〜2,500円(税込)
作業時間: 30分〜1時間

自動車メーカーのディーラーは、料金は高めですが、純正パーツを使用し、メーカー基準に沿った作業を行うため、品質面での安心感があります。

車検や定期点検と同時に依頼すると、割引が適用されることもあります。

ガソリンスタンドの料金・サービス内容

料金: 1本あたり500円〜1,500円(税込)
作業時間: 15分〜30分

ガソリンスタンドは料金が比較的安く、給油のついでに依頼できる手軽さが魅力です。

ただし、専門的な設備が整っていない店舗もあるため、事前に対応可否を確認しましょう。

業者選びのポイント

業者を選ぶ際は、以下のポイントを比較検討しましょう。

  1. 料金の妥当性: 極端に安い場合、作業品質に不安がある可能性も
  2. 専門性: タイヤ専門店やディーラーは専門知識が豊富
  3. アクセス: 自宅や職場から近いと便利
  4. 予約の可否: Web予約できると待ち時間を短縮できる
  5. 会員特典: ポイント還元や割引サービスの有無

オートバックスの会員カードを提示したところ、通常1,100円/本のところ990円/本になり、4本で440円の節約になりましたといった声もあります。

バランス調整にかかる時間・作業の流れ

車のピット

料金と同じく気になるのが、作業にかかる時間です。

作業時間の目安

ホイールバランス調整にかかる時間は、以下が目安です。

  • 1本あたり: 約10分
  • 4本セット: 30分〜40分
  • 待ち時間を含めた所要時間: 1時間〜2時間

繁忙期の週末や連休前は混雑するため、待ち時間が長くなることがあります。

平日の午前中や、閑散期に依頼すると比較的スムーズです。

作業の流れ

ホイールバランス調整は以下の手順で行われます。

  1. ホイールの点検: 変形や損傷がないか確認
  2. 古いバランスウェイトの除去: 以前の調整で取り付けたウェイトを外す
  3. タイヤの清掃: 溝に詰まった石や異物を除去
  4. ホイールバランサーでの測定: タイヤを高速回転させて重量の偏りを測定
  5. バランスウェイトの取り付け: 測定結果に基づき、適切な位置に重りを装着
  6. 再測定: バランスが正常になったことを確認
  7. 車両への装着: タイヤを車に取り付けて完了

専用機器のホイールバランサーを使うことで、数グラム単位の精密な調整が可能になります。

予約の有無による違い

予約あり: 待ち時間なし〜30分程度で作業開始
予約なし: 混雑時は1〜2時間待ちになることも

多くのカー用品店やタイヤ専門店では、電話やWebで事前予約を受け付けています。

確実に短時間で作業を完了させたい場合は、予約の活用をおすすめします。

土曜日午後にオートバックスへ予約なしで行ったところ2時間待ちと言われましたが、次回はWeb予約を利用したところ、到着後すぐに作業開始でき、トータル40分で完了しましたという声もあります。

ホイールバランス調整とは?なぜ必要なのか

ホイールバランス調整

ここまで料金や業者について解説しましたが、そもそもホイールバランス調整とは何でしょうか。

ホイールバランス調整の定義

ホイールバランス調整とは、タイヤとホイールを組み合わせた回転体全体の重量バランスを均一に整える作業です。

別名「タイヤバランス調整」とも呼ばれます。

タイヤやホイールは一見すると完全な円形に見えますが、実際には製造工程でわずかな誤差が生じており、重量分布に偏りがあります。

このアンバランスな状態で高速回転すると、遠心力の影響で振動が発生してしまいます。

バランスウェイトの役割

バランスウェイト

バランス調整では、「バランスウェイト」と呼ばれる小さな重り(鉛や鉄製で数グラム〜数十グラム)をホイールに取り付けます。

このウェイトによって重量の偏りを補正し、タイヤが高速回転してもスムーズに回るように調整します。

わずか数グラムの違いでも、時速100kmで走行すると大きな振動につながるため、精密な調整が必要です。

バランス調整の必要性

ホイールバランス調整が必要な理由は主に3つあります。

  1. 振動の防止: バランスが取れていないと、特に高速走行時にハンドルや車体が振動します
  2. タイヤの長寿命化: 均等に路面と接することで、偏摩耗を防ぎタイヤの寿命が延びます
  3. 安全性の確保: 振動によるハンドル操作の不安定さを防ぎ、安全運転を実現します

新品のタイヤやホイールであっても、組み付け時には必ずバランス調整が必要です。

タイヤとホイールは見た目は真円ですが、実際には0.1mm単位の誤差があり、高速回転時にこれが大きな影響となります。専用機器でないと正確な測定は不可能です

バランス調整をしないとどうなる?起こるトラブル

運転

バランス調整を怠ると、さまざまなトラブルが発生します。

ハンドルの振動・ブレ

最も顕著な症状が、ハンドルの振動です。

特に時速80km以上の高速走行時に、ハンドルが左右に小刻みに揺れる「シミー現象」が発生しやすくなります。

この振動は運転の集中力を妨げ、長距離運転では疲労の原因にもなります。

車体全体の振動

ハンドルだけでなく、車体全体が振動することもあります。

特定の速度域でのみ振動が発生する場合もあり、乗り心地が著しく悪化します。

同乗者が乗り物酔いを起こしやすくなるなど、快適性が大きく損なわれます。

タイヤの偏摩耗

バランスが崩れていると、タイヤの一部だけに負荷が集中し、偏摩耗が進行します。

偏摩耗が進むと、本来4〜5年持つはずのタイヤが2〜3年で交換が必要になることもあります。

タイヤは安くない消耗品のため、経済的にも大きな損失です。

燃費の悪化

タイヤがスムーズに回転せず、抵抗が増えることで燃費が悪化します。

研究によると、バランスが大きく崩れた状態では燃費が5〜10%悪化する可能性があります。

ガソリン代が月に1万円かかっている場合、年間で6,000円〜12,000円の損失になる計算です。

周辺部品へのダメージ

振動は足回りだけでなく、サスペンション、ベアリング、ショックアブソーバーなど、車の様々な部品に負担をかけます。

これらの部品が早期に劣化・故障すると、修理費用が数万円〜十数万円かかることもあり、長期的なコストが大幅に増加します。

ホイールバランスが狂う原因

ホイールバランス調整

一度調整したバランスが、なぜ狂ってしまうのでしょうか。

バランスウェイトの脱落

走行中の衝撃や経年劣化によって、取り付けたバランスウェイトが外れてしまうことがあります。

特に打ち込みタイプのウェイトは、縁石への乗り上げなど強い衝撃を受けると脱落しやすくなります。

貼り付けタイプも、高温や経年劣化で粘着力が低下し、剥がれることがあります。

タイヤの偏摩耗

走行距離が増えるにつれて、タイヤは徐々に摩耗します。

均等に摩耗すれば問題ありませんが、運転の癖や路面状況によって偏摩耗が発生すると、重量バランスが変化します。

急ブレーキや急ハンドルを頻繁に行う運転スタイルでは、偏摩耗が進みやすい傾向があります。

ホイールの変形・損傷

段差の大きい道路や穴の開いた路面を勢いよく通過したり、縁石に勢いよく乗り上げたりすると、ホイールが微妙に変形することがあります。

見た目ではわからない程度の歪みでも、高速回転時には大きな影響を与えます。

ホイールの汚れや錆

ホイールのリム部分に泥や錆が付着すると、その部分だけ重量が増えてバランスが崩れます。

特に雪道を走行した後や、海沿いを走行する機会が多い場合は、定期的な清掃とバランスチェックが重要です。

バランス調整が必要なタイミング

チェンジャーでタイヤ交換

バランス調整は、以下のタイミングで行うことが推奨されます。

タイヤ組み換え時(必須)

タイヤをホイールから外して新しいタイヤに交換する「組み換え」を行った場合、バランス調整は必須です。

新品のタイヤでも製造時に微妙な重量の偏りがあるため、組み付け後は必ず調整が必要になります。

サマータイヤとスタッドレスタイヤの交換時

季節の変わり目にサマータイヤ(夏タイヤ)とスタッドレスタイヤ(冬タイヤ)を交換する際も、バランス調整を行うことをおすすめします。

タイヤとホイールがセットで保管されている場合、脱着のみなら必ずしも調整は不要ですが、前シーズンにバランスウェイトが外れている可能性もあるため、念のため点検すると安心です。

走行中に異常を感じたとき

以下のような症状を感じたら、すぐにバランスチェックを受けましょう。

  • ハンドルが振動する
  • 特定の速度域で車体が揺れる
  • タイヤから異音がする
  • ハンドルが取られる感じがする

これらの症状は、バランスの崩れやトラブルを示すサインです。

定期点検のタイミング(5,000km目安)

走行距離5,000km〜10,000kmごと、または年に1回程度の定期点検時にバランスチェックを行うと、トラブルを未然に防げます。

タイヤローテーション(位置交換)を行う際にも、同時にバランス調整を依頼すると効率的です。

バランス調整を安く抑える5つのコツ

タイヤ交換

バランス調整の費用を賢く節約する方法を紹介します。

1. タイヤ交換とセットで依頼する

タイヤ交換とバランス調整を別々に依頼するより、セットで依頼する方が10〜20%お得になることが多いです。

多くの業者では、タイヤ交換の基本工賃にバランス調整が含まれている、またはセット料金を設定しています。

2. キャンペーン時期を狙う

カー用品店やタイヤ専門店では、春や秋のタイヤ交換シーズンにキャンペーンを実施していることがあります。

通常料金より20〜30%割引になることもあるため、急ぎでなければキャンペーン時期を狙うのも一つの手です。

3. 持ち込みタイヤの工賃差を確認する

インターネットで購入したタイヤを持ち込む場合、工賃が割高になることがあります。

店舗でタイヤを購入する場合と持ち込みの場合の工賃差を事前に確認し、トータルコストで比較しましょう。

場合によっては、店舗で購入した方が安くなることもあります。

4. 会員特典やポイントを活用する

オートバックスやイエローハットなどのカー用品店では、会員カードを発行しています。

会員になると5〜15%の割引が受けられたり、ポイントが貯まって次回の買い物に使えたりするため、定期的に利用する場合はお得です。

5. Web予約で割引を受ける

一部の業者では、Web予約することで料金が割引になるサービスを提供しています。

例えば、Web予約限定で500円割引といったキャンペーンを実施している店舗もあります。

予約することで待ち時間も短縮できるため、一石二鳥です。

タイヤ交換とバランス調整を別々に依頼すると5,000円でしたが、セット料金なら4,200円で済みました。たった800円の差でも、4本分だと3,200円の節約になり、この差は大きいです

自分でバランス調整はできる?DIYの可否と注意点

自分でバランス調整はできる?

費用を抑えるために、自分でバランス調整をしたいと考える方もいるでしょう。

DIYに必要な道具と費用

自分でバランス調整を行うには、以下の道具が必要です。

  • ポータブルホイールバランサー: 8,000円〜13,000円
  • バランスウェイト: 200円〜500円(10個入り)

業務用のホイールバランサーは10万円以上しますが、家庭用の簡易タイプなら1万円前後で購入できます。

ただし、これらの道具は頻繁に使用するものではないため、年に数回程度の利用なら購入費用の方が高くつく可能性があります。

DIYのメリット・デメリット

メリット

  • 1回あたりの作業コストが抑えられる(道具を既に持っている場合)
  • 自分の好きなタイミングで作業できる
  • 車やメンテナンスの知識が深まる

デメリット

  • 初期投資が必要(道具の購入費用)
  • 簡易バランサーでは精度が業務用に劣る
  • 静的バランスしか測定できない(動的バランスは測定不可)
  • 作業ミスのリスク(適切な位置にウェイトを取り付けられない可能性)
  • 保管場所が必要

ポータブルホイールバランサーは簡易的なものが多いので、正確なバランスを求める方には向いていません。

プロに依頼すべき理由

専門業者に依頼するメリットは以下の通りです。

  1. 高精度な測定: 業務用ホイールバランサーで動的バランス(実際の走行に近い状態)を正確に測定
  2. 時間の節約: 作業に慣れたプロなら短時間で正確に調整
  3. 安全性: 適切な調整により、事故のリスクを低減
  4. 保証: 万が一調整後に不具合があれば、再調整してもらえる

1本500円〜1,500円程度の料金で、高精度な調整が受けられることを考えると、プロに依頼する方がコストパフォーマンスが高いと言えます。

よくある質問(FAQ)

Q&A

バランス調整に関するよくある疑問をまとめました。

Q1: バランス調整だけでも依頼できますか?

A: はい、バランス調整のみの依頼も可能です。

ほとんどのカー用品店やタイヤ専門店では、バランス調整単独のメニューを用意しています。料金は1本500円〜1,500円程度です。

Q2: 持ち込みタイヤの場合、料金は高くなりますか?

A: 業者によって異なりますが、持ち込みタイヤの場合は工賃が1.5〜2倍になることが多いです。

例えば、店舗購入なら1本800円のところ、持ち込みだと1,200円〜1,600円といったケースがあります。事前に確認しましょう。

Q3: ランフラットタイヤのバランス調整料金は?

A: ランフラットタイヤは通常のタイヤより硬く、作業の難易度が高いため、料金が20〜50%高くなることがあります。1本あたり1,200円〜2,000円程度が相場です。

Q4: バランス調整を省略しても大丈夫ですか?

A: いいえ、省略することはおすすめしません。

バランス調整を怠ると、振動、偏摩耗、燃費悪化など、さまざまなトラブルが発生します。

長期的には修理費用やタイヤ交換費用が増え、節約どころか損失になる可能性が高いです。

Q5: どのくらいの頻度でバランス調整すべきですか?

A: タイヤ組み換え時は必須、それ以外では走行距離5,000km〜10,000kmごと、または年に1回程度の点検時に調整するのが理想です。

高速走行が多い場合や、振動を感じた場合はすぐに点検しましょう。

Q6: バランスウェイトが取れたらどうすればいいですか?

A: バランスウェイトが外れた場合、早めに業者で再調整を受けましょう。

そのまま走行を続けると、振動が悪化し、タイヤや足回り部品にダメージを与える可能性があります。

Q7: 新車のタイヤでもバランス調整は必要ですか?

A: はい、新車のタイヤでも組み付け時には必ずバランス調整が行われています。新品だから不要ということはなく、むしろ最初の調整が重要です。ディーラーで新車を購入した場合、納車時に既に調整済みです。

多くのユーザーが「バランス調整だけでも依頼できるか」を不安に思っているようですが、実際にはほとんどの業者で単品依頼が可能で、嫌な顔をされることもありません

まとめ:適切なバランス調整で安全・快適なドライブを

タイヤホイールセット

ホイールバランス調整の料金相場は1本500円〜1,500円、4本で2,000円〜6,000円程度です。

業者やタイヤサイズによって料金は変動しますが、この記事で紹介した比較表や節約コツを活用すれば、コストを抑えながら高品質なサービスを受けられます。

バランス調整は、安全で快適なドライブに欠かせないメンテナンス。

料金を気にして省略するのではなく、信頼できる業者で適切に調整を受けることが、長期的な節約と安全運転の両立につながります。

この記事を参考に、あなたに最適な業者を選び、快適なカーライフを楽しんでください。

アライメントについてはこちらの記事を参考にしてください

タイヤのメンテナンスはこちら

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この記事を書いた人

自動車業界で10年のキャリアを積んだ後、自動車関連のWEBライターとして活動しています。特にスポーツカーが好きで、多岐にわたるモデルを経験してきました。これまでに1500本以上の記事を執筆し、専門知識をもとに読者に有益な情報を提供しています。タイヤ・ホイールの選び方から購入方法まで、実践的なアドバイスをお届けします。

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