アルファード40系の20インチおすすめホイールセット5選【PCD120・M14対応モデルを厳選】

アルファード40系の20インチおすすめホイールセット5選

「40系に乗り換えたし、せっかくだから20インチに替えたい!」

そう思って調べ始めたら、「あれ、30系で使ってたホイールって使えないの?」と気づいた方、実はかなり多いんです。

40系はホイール周りの仕様が30系から大きく変わっているので、最初に基本をおさえておかないと「買ったのに装着できなかった」という失敗につながってしまいます。

この記事ではそういった失敗を防ぐために、40系に合う20インチホイールの選び方から、実際におすすめしたい5製品まで、お店で日々お客様にお伝えしていることをそのままお届けします。

この記事でわかること

  • 40系のホイール選びで絶対に確認すべき適合条件(PCD・ナット・ハブ径)
  • グレード・型式別の純正サイズと、20インチへの換算方法
  • 20インチインチアップのメリット・デメリットと荷重指数の注意点
  • PCD120対応のおすすめホイール5製品の詳細比較
  • 車検に通るための条件と取付時のチェックポイント
タップできる目次

アルファード40系のホイール選びで最初に確認すべき3つのポイント

フィン

まずここだけは絶対に頭に入れておいてほしいんですが、アルファード40系は30系からホイールの仕様がガラッと変わっています。

この変更を知らずに中古ホイールを買ったり、30系時代の流用を試みたりすると、残念ながら装着できません。

PCD・ナットが30系と全く異なる理由

純正サイズ

30系までのアルファードは、PCD(ピッチ円直径)が114.3mm、ナットサイズがM12×1.5でした。

アルファード40系になって、PCD120mmナットM14×1.5に変更されています。

なぜ変わったかというと、一番の理由は車重の増加です。

アルファード40系、特にエグゼクティブラウンジの4WDモデルは車両重量が約2,290kgもあって、それをしっかり支えるためにボルト径を太くする必要があったんですね。

経験: 「よくあるのが、30系から乗り換えたお客様が旧型のホイールを持ち込まれるケース。穴径もピッチも違うので、残念ながらそのままでは付けられないんです。最初に確認していただきたいポイントです」

全グレード共通の適合条件(PCD120・M14・ハブ径φ60)

フィンデザイン

グレードによって純正サイズは違いますが、ホイールの適合条件は全型式で共通です。

まずこの表を見てください。

項目仕様
PCD120mm
穴数5穴
ハブ径φ60mm
ナットサイズM14×P1.5 平座面
締め付けトルク140N・m

ひとつ注意したいのがハブ径(φ60mm)の部分。社外ホイールはハブ穴がφ73mmなど大きめに作られていることが多いためぴったり合わないことが多いです。

「ハブリング」という部品を使って合わせることができますが、正しいサイズを選ぶ必要があります。

30系ホイールを流用しようとした失敗例

経験: 「SNSで30系用のPCD114.3の中古ホイールが格安で出ていて、それを購入されたお客様がいました。

穴のピッチが違うので物理的に装着できず、結局そのまま売りに出されていました。中古品を買う際は必ずPCD120・5穴かどうかを確認してください」

ポイント: 買う前に「PCD120」「5穴」「M14対応」の3点を必ずチェック!

これを押さえれば大きな失敗は防げます。

グレード別・型式別の純正ホイールサイズ一覧

新型アルファードのホイール

「自分の車って何インチ純正なんだろう?」というところから確認していきましょう。

グレードによって純正サイズが違うので、何インチアップになるかがわかると予算感もイメージしやすくなります。

型式別サイズ早見表

スクロールできます
型式駆動グレード純正タイヤ純正ホイール
AGH40W2WDZ225/65R1717×7J
AGH40W2WDExecutive Lounge225/60R1818×7.5J
AAHH40W2WDZ Premier225/55R1919×8J
AGH45W4WDZ225/65R1717×7J
AGH45W4WDExecutive Lounge225/60R1818×7.5J

20インチにしたときのタイヤサイズは?

20インチ

20インチホイールに履き替えるときの定番タイヤサイズは 235/45R20245/45R20 です。

純正(Z Premier)の225/55R19と外径を比べてみると、245/45R20の外径は約728mmで差はわずか2mm(0.3%以内)。

235/45R20はモデリスタの20インチのサイズです。

ポイント: Z・Executive Loungeグレードの方は純正が17〜18インチなので、20インチへのアップ幅が大きくなります。タイヤ代も含めた費用を事前に計算しておくと、予算オーバーを防げます。

20インチへのインチアップ完全ガイド|サイズ・メリット・注意点

インチアップのメリット

アルファード40系の社外ホイールで一番人気なのが20インチです。

「見た目の変化が大きい」「選べるデザインが多い」という理由から、お店でも一番ご相談が多いサイズ帯です。

20インチへのインチアップのメリット・デメリット

項目内容
メリットタイヤハウスの充填感が増して横からの迫力が大幅アップ
メリットノーマル車高のままでも足元の存在感が大きく変わる
メリット対応ホイールのデザイン選択肢が最も豊富
デメリットタイヤの扁平率が上がるため、段差での突き上げが増すことがある
デメリット17〜18インチに比べてタイヤ代が高くなる
デメリットスタッドレスも20インチで揃えると費用がかさむ

『ノーマル車高のまま20インチを入れたら、横から見た印象がまるで別の車みたいになった』とおっしゃるお客様が多いです。

荷重指数(ロードインデックス)の注意点

ロードインデックス

ここ、意外と見落としがちなので特に注意してほしいポイントです。

アルファード40系、とりわけエグゼクティブラウンジの4WDモデルは車重が重い(約2,290kg)ので、タイヤが支えなければいけない重さも大きくなります。

20インチで245/45R20を選ぶ場合、荷重指数103(1本あたり875kg対応) のタイヤが販売されているので安心ですが、種類が限られるため購入前に必ず確認してください。

荷重指数の目安計算式:車両重量 ÷ 4本 × 1.1(余裕係数)= 1本あたり必要な支持重量

エグゼクティブラウンジ4WD(約2,290kg)なら1本あたり約630kg以上。荷重指数100(800kg対応)以上のタイヤを選ぶと余裕があります。

ポイント: タイヤ選びは「245/45R20 ロードインデックス103」で検索するのが一番早いです。

アルファード40系おすすめ20インチホイールセット5選

PCD120・M14対応・JWL/VIA認証品を条件に、価格帯・デザイン・ユーザータイプ別に5製品を厳選しました。

① HOT STUFF Chronus CH-113|「とりあえずコレで間違いない」コスパ定番

価格帯(4本):約10〜12万円

項目スペック
サイズ8.0J×20
インセット+38
PCD5穴 120mm
カラーメタリックブラックポリッシュ(MB/P)
認証JWL/VIA
ナット座面平座面(M14対応)

HOT STUFFはトヨタ・レクサス向け製品のラインナップが豊富なメーカーで、PCD120対応品の実績も多いです。

CH-113が特に優れているのは、最初からM14対応の平座面ナット仕様になっているところ。ナットの失敗を防いでくれます。

インセット+38は外側への張り出しが程よく、ノーマル車高でもツライチに近い仕上がりが期待できます。メタリックブラックポリッシュはホワイトパールやブラック系のボディとの相性が抜群で、「高級感を出しつつ派手すぎない」という絶妙なラインを狙えます。

こんな方におすすめ: 初めてホイールを交換する方、コストを抑えてカスタムを楽しみたい方

② WEDS LEONIS JG 平座仕様|バランスよく選びたい方の定番ブランド

価格帯(4本):約18〜30万円

項目スペック
サイズ8.5J×20
インセット+43
PCD5穴 120mm
カラーブラックメタルコート/アンダーカット(BMC/U)ほか
認証JWL/VIA
ナット座面平座面(M14対応)

WEDSのLEONISシリーズはミニバン乗りのあいだで長年人気が続いているブランドです。

JGはシャープなスポークデザインで、アルファードの直線的なフロントフェイスとよくマッチします。

インセット+40〜+45の設定はフェンダーとのクリアランスを確保しやすく、「干渉しないか心配」という初心者の方でも比較的安心して選べるサイズ感です。カラーバリエーションが複数あるので、ボディカラーに合わせて選べる点も気に入ってもらえることが多いです。

こんな方におすすめ: デザインの選択肢も欲しいけどコストも抑えたい方

③ RAYS HOMURA 2x9Plus|「一度いいものを」と思ったらコレ

価格帯(4本):約20万円~

項目スペック
サイズ8.5J×20
インセット+45
PCD5穴 120mm
カラーグレイスシルバー、グロッシーブラックほか
認証JWL/VIA
製法鋳造

RAYSは国内最高峰のホイールメーカーのひとつで、HOMURAシリーズはミニバン・SUVオーナーに根強い人気があります。

2x9Plusは長年にわたって売れ続けているロングセラーモデルで、スポークがリム外縁まで伸びるデザインが視覚的な存在感を生み出します。

インセット+45はフェンダーとのクリアランスが十分確保されていて、ノーマル車高のアルファードにもすっきり収まります。価格は高めですが、品質の安定感はさすがのRAYSというところで、数年使っても歪みの報告がほとんどないのが実績として表れています。

こんな方におすすめ: ブランド品質と長期的な信頼性を重視する方

④ WEDS Kranze Felsen358 EVO|足元のデザインで個性を出したい方へ

価格帯(4本):約25〜35万円

項目スペック
サイズ8.5J×20
インセット+40
PCD5穴 120mm
カラースーパーブラックコート/ポリッシュ
認証JWL/VIA

WEDSのKranzeシリーズはデザイン性で他を圧倒する上位ラインです。

Felsen358 EVOはメッシュスポークにポリッシュ加工を組み合わせた仕上がりで、ブラックとシルバーのコントラストが昼間でも夜間でも映えます。

近くで見たときの存在感と仕上げの精度は、他の製品にはない世界観があります。価格帯は高めですが、「足元だけは妥協したくない」という方には満足度が高い製品です。

こんな方におすすめ: 足元のデザインにとことんこだわりたい方

⑤ AME SHALLEN RG|40系対応確認済み・コスパ重視のセミブランド

価格帯(4本):約20〜30万円

項目スペック
サイズ8.5J×20
インセット+35
PCD5穴 120mm
カラーSBC(スーパーブラッククロームポリッシュ)ほか
認証JWL

共豊コーポレーションのAMEブランドが展開するSHALLEN RGは、40系アルファード・ヴェルファイアへの適合が確認されている製品です。

インセット+35はやや低めで外側への張り出し感が出やすく、ツライチを意識したカスタムをしたい方に人気があります。

ただし、インセット低めの製品はフェンダーとの干渉確認が必須です。購入前に専門店でクリアランスをチェックしてもらうことを強くおすすめします。デザイン性と40系対応実績を両立しているのが魅力です。

こんな方におすすめ: コスパを重視しつつ、ツライチ気味の仕上がりを目指す方

5製品 比較早見表

製品名サイズインセット価格帯(4本)JWL/VIA向いている人
HOT STUFF CH-1138.0J×20+3810〜12万円JWL/VIAコスパ重視・初心者
WEDS LEONIS RT8.5J×20+40〜4512〜16万円JWL/VIAバランス重視
RAYS HOMURA 2x9Plus8.5J×20+4518〜22万円JWL/VIAブランド品質重視
WEDS Kranze Felsen358 EVO8.5J×20+4520〜26万円JWL/VIAデザイン重視
AME SHALLEN RG8.5J×20+3510〜14万円JWLコスパ・ツライチ志向

ポイント: 初めて社外ホイールを選ぶなら、フェンダー干渉リスクが少ないインセット+40以上を選ぶのがおすすめです。

▼ より高級感を重視するなら、21インチも人気です。

アルファード40系 21インチおすすめホイールセット5選

デザイン・カラー別|ボディカラーに合うホイールの選び方

ホイール

「どのカラーを選べばいいかわからない」というご相談、実はけっこう多いんです。

サイズやブランドが決まっても、カラー選びで悩む方は少なくありません。ボディカラー別に整理したので参考にしてみてください。

ボディカラー×ホイールカラー相性表

スクロールできます
ボディカラー相性の良いホイールカラー注意したいカラー狙える効果
ホワイトパールクリスタルシャインブラックポリッシュ、ガンメタシルバー系(馴染みすぎる)コントラストで締まり感が出る
ブラック系(スティールブラックメタリック等)シルバー、シルバーポリッシュブラック(同化して見えにくい)足元に明るさと輝きが加わる
グレー系(グラファイトメタリック等)ブラックポリッシュ、ガンメタゴールド系(浮きやすい)統一感のあるシックな印象
シルバー系ブラックポリッシュ、ダークメタリックホワイト系(ぼやける)モノトーンで上品にまとまる

デザイン別の印象

ホイールデザイン

ホイールのデザインタイプによっても雰囲気はかなり変わります。

スポーク系(5〜10本): シャープでスポーティな印象。アルファードの直線的なボディラインと相性がいいです。RAYS HOMURAやLEONIS RTがこのカテゴリです。

メッシュ系(12本以上の細かいスポーク): 繊細で高級感のある印象。近くで見たときの存在感が強く、Kranze Felsen358 EVOはこのカテゴリの代表格です。

ディッシュ系(スポークが目立たない面重視のデザイン): 重厚で迫力のある印象。22インチ以上での定番ですが、20インチでも選択肢があります。

ポイント: ホワイトパールのボディにシルバー系ホイールを選ぶと、明度が近すぎて足元が目立ちにくくなることがあります。コントラストを意識したカラー選びがおすすめです。

車検・取付時に絶対チェックすべき注意点

タイヤチェック

「社外ホイールって車検通るの?」という質問もよくいただきます。

結論から言うと、きちんとした製品を選んで正しく取り付ければ問題ありません。

ただし、押さえておくべきポイントがあるのでしっかり確認しておいてください。

JWL/VIA認証とは何か・なぜ必要か

JWL(自動車用軽合金ホイール技術基準)は、国土交通省が定めたホイールの強度基準です。この認証を取得しているということは、所定の強度試験をクリアしていて道路運送車両法の保安基準に適合しているということです。

VIA(車両検査協会)はJWL基準への適合を第三者機関が検査したことを示すもので、JWL/VIAのダブル表示がある製品は信頼性がより高いといえます。

JWL非認証の格安ホイールは車検で落とされる可能性があるだけでなく、走行中に破損するリスクもあります。価格だけで選ぶのは危険なので、JWL認証品を選ぶことを最低ラインにしてください。

フェンダーはみ出しと外径変化の許容範囲

車検を通すための2つの基準を確認しておきましょう。

フェンダーはみ出し: 原則としてタイヤ・ホイールがフェンダーの外側に出ていないことが必要です。

タイヤが10mm以内のはみ出しは認められていますがケースバイケースです。

インセット+35前後の低インセット品を選ぶ際は、事前にクリアランスを確認することを強くおすすめします。

外径変化: 純正外径に対して-3%〜+4%以内が保安基準の目安です。

245/45R20はほとんどの40系グレードでこの範囲に収まります。

M14ナット・ハブリングの準備とトルク管理

M14対応ナット: 40系はM14×P1.5・平座面が必要です。

30系時代のM12テーパー座面ナットはそのまま使えません。社外ホイールのなかには別途ナットが必要なものもあるので、購入時に確認しておいてください。

ハブリング: 40系のハブ径はφ60mmですが、多くの社外ホイールはハブ穴がφ73mmなど大きめに作られています。

ハブリングを使って合わせないと中心がずれて、走行中の振動につながることがあります。

価格は数百円〜数千円程度なので設定があれば、用意しましょう。

締め付けトルクと増し締め: 締め付けは103N・mが目安です。

そしてここ大事なんですが、タイヤ交換後に100〜200km走ったら必ず増し締めをしてください。新品ホイールは初期なじみでナットが緩みやすいので、この一手間が安全を守ります。

ポイント: JWL認証品を選ぶ・M14ナットとハブリングを準備する・増し締めをする。この3点が安全装着の基本です。

よくある質問(FAQ)

Q&A

Q1. アルファード40系のホイールPCDはいくつですか?

A. 40系アルファードのPCDは120mmで、穴数は5穴です。30系(PCD114.3mm)とは異なるため、30系のホイールは装着できません。

Q2. アルファード40系に30系のホイールは使えますか?

A. 使えません。PCDが114.3mmから120mmに変わっているうえ、ナットもM12からM14に変更されているため、ホイールもナットも新しいものが必要です。

30系アルファードはこちら

Q3. アルファード40系の20インチタイヤサイズは何ですか?

A. 定番は245/40R20または245/45R20です。純正タイヤの外径(約730mm)に近く、スピードメーターの誤差も許容範囲に収まります。エグゼクティブラウンジでは荷重指数103以上のタイヤを選んでください。

Q4. アルファード40系のホイールナットのサイズは?

A. M14×P1.5・平座面です。30系まで使っていたM12×1.5テーパー座面ナットは使えないので、社外ホイールを買うときはM14対応ナットも一緒に準備してください。

Q5. アルファード40系の社外ホイールは車検に通りますか?

A. JWL/VIA認証品を選び、フェンダーはみ出し10mm以内・外径変化±3〜4%以内に収まるサイズを選べば車検は通ります。インセット+35以下の製品はフェンダーとのクリアランスを事前に確認することをおすすめします。

Q6. アルファード40系のホイール交換費用の相場は?

A. ホイール4本(10〜26万円)+タイヤ4本(245/45R20で8〜18万円程度)+組み換え・バランス調整工賃(1〜3万円)が目安です。合計で約20〜50万円の幅があります。

Q7. ハブリングは必要ですか?

A. ほとんどのケースで必要です。40系のハブ径はφ60mmですが、社外ホイールはφ73mmなど大きめのハブ穴になっていることが多いので、ハブリングで合わせる必要があります。数百円〜数千円で買えるので、用意しておくと良いです。

アルファードの他サイズも確認

40系・30系・20系・10系のインチアップサイズをまとめて比較したい方は、以下の記事も参考にしてください。

アルファードのインチアップ完全ガイド|40系・30系・20系・10系の18〜21インチ

まとめ

アルファード40系のホイール選びでまず押さえてほしいのは、PCDとナットサイズの確認です。

30系からの乗り換えの場合は従来のホイールが一切流用できないので、PCD120・5穴・M14対応という3点を必ずチェックしてください。

20インチは選択肢が最も豊富で、見た目の変化と費用のバランスが取れた人気サイズです。

今回紹介した5製品から、自分の予算とスタイルに合うものを選んでみてください。

取付後は必ず100〜200km走行後の増し締めを忘れずに。安全に楽しいカーライフを楽しんでください!

20インチ以外のサイズはこちら

アルファードと比較されることが多いヴェルファイア40系のホイール選びもあわせてチェックしておくと、違いが見えて選びやすくなります。

ヴェルファイア40系に似合うホイールの選び方

ホイールの選び方はこちらの記事

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この記事を書いた人

自動車業界で10年のキャリアを積んだ後、自動車関連のWEBライターとして活動しています。特にスポーツカーが好きで、多岐にわたるモデルを経験してきました。これまでに1500本以上の記事を執筆し、専門知識をもとに読者に有益な情報を提供しています。タイヤ・ホイールの選び方から購入方法まで、実践的なアドバイスをお届けします。

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