「C-HRにゴツゴツしたタイヤを履かせたい」
「16インチにインチダウンして、ワイルドな雰囲気にしたい」
「215/65R16や215/70R16は装着できるの?」
C-HRは、都会的で個性的なデザインが魅力のコンパクトSUVです。
純正17インチや18インチのままでもスタイリッシュですが、あえて16インチにしてゴツゴツしたA/TタイヤやM/T系タイヤを装着すると、アウトドア感のあるワイルドな雰囲気に仕上げることができます。
ただし、C-HRは本格クロカン車ではありません。
16インチ化や外径アップを行う場合は、ホイールサイズ、PCD、インセット、ブレーキキャリパー干渉、タイヤ外径、フェンダー干渉などを確認する必要があります。
この記事では、タイヤ専門店で約10年働いた経験をもとに、C-HRに16インチのゴツゴツしたタイヤを装着する方法、215/65R16と215/70R16の違い、ホイールセット購入時の注意点を初心者向けにわかりやすく解説します。
純正17インチの215/60R17に外径が近く、干渉リスクを抑えやすいサイズです。
ホイールは16×6.5J前後、PCDは114.3・5穴、インセットは+45前後が参考になります。
215/70R16は外径が大きくなるため、リフトアップや現車確認を前提に考えた方が安心です。
▼ C-HR用16インチのゴツゴツ系ホイールセットを探す
C-HRとは?

C-HRは、トヨタが販売していたコンパクトクロスオーバーSUVです。
クーペのような流れるボディラインと、SUVらしい力強さを組み合わせた個性的なデザインが特徴です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 車名 | トヨタ C-HR |
| 主な型式 | ZYX10 / ZYX11 / NGX10 / NGX50 |
| ボディタイプ | コンパクトSUV |
| 駆動方式 | FF / 4WD |
| 純正サイズ | 17インチ / 18インチ / 19インチ |
C-HRは、純正では17インチ・18インチ・19インチが設定されています。
この記事では、純正よりホイールを小さくして、タイヤの厚みとゴツゴツ感を出す16インチ化について紹介します。
C-HRの純正タイヤ・ホイールサイズ

16インチ化を考える前に、まずは純正サイズを確認しておきましょう。
C-HRの主な純正サイズ
| 主なグレード | タイヤサイズ | ホイールサイズ | PCD | ホール数 | インセット | ハブ径 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| S / S-T系 | 215/60R17 | 17×6.5J | 114.3 | 5穴 | +45 | 60mm |
| G / G-T系 | 225/50R18 | 18×7J | 114.3 | 5穴 | +50 | 60mm |
| GR SPORT系 | 225/45R19 | 19×7.5J | 114.3 | 5穴 | +50 | 60mm |
C-HRの基本は、PCD114.3・5穴です。
16インチホイールを選ぶ場合も、5H/114.3のホイールを選ぶ必要があります。
また、16インチは純正設定ではないため、ホイールによってはブレーキキャリパーや足回りに干渉する可能性があります。
16インチホイールは、デザインや内側形状によってブレーキまわりに干渉することがあります。
通販で購入する場合は、必ず「C-HR適合確認済み」のホイールセットを選びましょう。
C-HRのホイールナットサイズ

C-HRのホイールナットは、一般的なトヨタ車と同じM12×P1.5です。
| 項目 | サイズ |
|---|---|
| ネジサイズ | M12×P1.5 |
| HEX | 21HEX |
| 必要個数 | 20個 |
C-HRは5穴なので、ホイールナットは1台分で20個必要です。
社外ホイールに交換する場合、純正ナットがそのまま使えないことがあります。
多くの社外ホイールでは、60度テーパー座ナットを使用します。
ホイールセットを購入する際は、ナットが付属するのか、別途購入が必要なのかも確認しましょう。
⇒ テーパーナット
C-HRに16インチは装着できる?

C-HRは、条件が合えば16インチを装着できる可能性があります。
ただし、純正で16インチが設定されている車ではないため、すべての16インチホイールが装着できるわけではありません。
特に注意したいのは、以下の3つです。
- ホイールがブレーキキャリパーに干渉しないか
- タイヤ外径が大きくなりすぎないか
- フェンダーやインナーに干渉しないか
ノーマル車高で無理なく装着しやすいのは、215/65R16です。
215/70R16は外径が大きくなるため、リフトアップや車両側の個体差確認が必要になります。
C-HRの16インチ参考サイズ

C-HRに16インチを装着する場合、参考になるサイズは以下です。
16インチの参考サイズ
| 項目 | 参考サイズ | 確認ポイント |
|---|---|---|
| タイヤサイズ | 215/65R16 | ノーマル車高で選びやすい |
| ホイールサイズ | 16×6.5J前後 | 純正17インチに近い幅 |
| PCD | 114.3 | 5H/114.3を選ぶ |
| ホール数 | 5穴 | 5H表記を確認 |
| インセット | +45前後 | 純正17インチ基準 |
| ハブ径 | 60mm | 社外ホイールはハブリング確認 |
16×6.5J・インセット+45前後は、純正17インチに近いサイズです。
ただし、16インチホイールは内側のクリアランスが少なくなるため、C-HR対応品を選ぶことが重要です。
215/65R16と215/70R16の違い
C-HRの16インチ化で候補になるのが、215/65R16と215/70R16です。
ノーマル車高で選びやすいのは215/65R16です。
| 比較項目 | 215/65R16 | 215/70R16 |
|---|---|---|
| 外径目安 | 約686mm | 約708mm |
| 純正215/60R17との差 | 約-4mm | 約+18mm |
| 見た目 | 自然なワイルド感 | よりゴツく見える |
| 干渉リスク | 比較的抑えやすい | 高くなりやすい |
| おすすめ度 | 初心者向け | リフトアップ向け |
215/65R16は、純正17インチの215/60R17に外径が近く、スピードメーター誤差や干渉リスクを抑えやすいです。
一方で、215/70R16は外径が大きくなるため、見た目の迫力は出ますが、フェンダー内側やインナーへの干渉に注意が必要です。
ノーマル車高で普段使いを重視するなら、215/65R16を選ぶ方が安心です。
16インチのタイヤ外径比較

インチダウンやタイヤ外径アップで重要なのが、タイヤ外径です。
タイヤ外径が大きく変わると、スピードメーター誤差や干渉の原因になることがあります。
| タイヤサイズ | 外径目安 | 純正215/60R17との差 | コメント |
|---|---|---|---|
| 215/60R17 | 約690mm | 基準 | 純正17インチ |
| 215/65R16 | 約686mm | 約-4mm | 16インチで選びやすい |
| 215/70R16 | 約708mm | 約+18mm | リフトアップ向け |
外径計算式
タイヤ外径 = タイヤ幅 × 扁平率 × 2 + ホイール径 × 25.4
例:215/65R16の場合
215 × 0.65 × 2 + 16 × 25.4 = 約686mm
215/65R16は、純正17インチに近い外径です。
215/70R16は外径が大きくなるため、リフトアップや現車確認を前提に考えましょう。

C-HRにおすすめのゴツゴツ系タイヤの種類
ゴツゴツしたタイヤといっても、種類があります。
C-HRの使い方に合わせて選ぶことが大切です。
A/Tタイヤ|街乗りとアウトドアのバランス型
A/Tタイヤは、オールテレーンタイヤのことです。
舗装路と未舗装路の両方を意識したタイヤで、街乗りもしながらアウトドア風の見た目にしたい方に向いています。
C-HRの普段使いを考えるなら、まずはA/Tタイヤが選びやすいです。
R/Tタイヤ|見た目と実用性の中間
R/Tタイヤは、ラギッドテレーン系のタイヤです。
A/Tよりゴツゴツ感があり、M/Tより街乗りしやすいモデルが多いです。
見た目のワイルド感を重視しながら、普段使いもしたい方に向いています。
M/Tタイヤ|見た目重視の本格派
M/Tタイヤは、マッドテレーンタイヤです。
ブロックが大きく、見た目の迫力は抜群です。
ただし、ロードノイズが大きくなりやすく、乗り心地や燃費にも影響が出やすいです。
街乗りメインのC-HRでは、見た目重視のカスタムとして考えた方が良いでしょう。

215/65R16で選べるゴツゴツ系タイヤ例

ノーマル車高で16インチ化するなら、まずは215/65R16のゴツゴツ系タイヤを探すのがおすすめです。
候補になるタイヤには、以下のようなモデルがあります。
- BFGoodrich All-Terrain T/A KO2
- NANKANG FT-9 M/T RWL
- MUDSTAR RADIAL A/T
- MUDSTAR RADIAL M/T
- TOYO OPEN COUNTRY R/T
- TOYO OPEN COUNTRY A/T EX
- YOKOHAMA GEOLANDAR A/T
ただし、タイヤ銘柄によって設定サイズや在庫状況は変わります。
購入時は、必ず215/65R16の設定があるか、C-HRに装着できるホイールと組み合わせられるか確認してください。
▼ 215/65R16のゴツゴツ系タイヤ・ホイールセットを探す
DELTA FORCE OVAL 16×7.0J 5/114.3 7J +35 ブラックマシニング MUDSTAR RADIAL M/T 215/65R16 ホワイトレタ…
215/70R16で選べるゴツゴツ系タイヤ例

さらにワイルドな見た目にしたい方は、215/70R16を検討することもあります。
215/70R16は外径が大きくなるため、リフトアップとセットで考えるのがおすすめです。
候補になるタイヤには、以下のようなモデルがあります。
- BFGoodrich All-Terrain T/A KO2
- NANKANG FT-9 M/T RWL
- MUDSTAR RADIAL A/T
- MUDSTAR RADIAL M/T
- YOKOHAMA GEOLANDAR M/T G003
- TOYO OPEN COUNTRY A/T EX
- TOYO OPEN COUNTRY R/T
215/70R16はタイヤ外径が大きいため、ノーマル車高では干渉リスクが高くなります。
特に、ハンドルを切ったときのインナー干渉や、段差でのフェンダー干渉に注意してください。
リフトアップ、インナー加工、ホイールサイズの調整が必要になる可能性があります。
初心者の方は、まず215/65R16を基準に考えるのがおすすめです。
楽天
⇒ C-HR 16インチ ホイールセット
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⇒ C-HR 16インチ ホイールセット
16インチのゴツゴツタイヤを装着するメリット
JAOS C-HR pic.twitter.com/ZgJNW56cmB
— nEME🇬🇧🎶 (@neme_V73W_AFE) July 8, 2017
C-HRに16インチのゴツゴツタイヤを装着すると、見た目が大きく変わります。
ワイルドなSUVらしさが出る
16インチにしてタイヤの厚みを出すと、SUVらしい力強さが出ます。
C-HRの都会的なデザインにアウトドア感が加わり、個性的なスタイルに仕上がります。
タイヤの存在感が出る
ゴツゴツしたブロックパターンのタイヤは、見た目のインパクトがあります。
ホイールよりもタイヤを見せるカスタムになるため、インチアップとは違った魅力があります。
アウトドア系カスタムと相性が良い
ルーフラック、マッドガード、ブラック系ホイールなどと組み合わせると、アウトドア仕様に仕上げやすいです。
キャンプやレジャーが好きな方にも似合うカスタムです。
16インチ化で注意したいデメリット
16インチのゴツゴツ系タイヤは魅力的ですが、デメリットもあります。
ロードノイズが大きくなりやすい
A/TやM/T系タイヤは、通常のオンロードタイヤに比べて走行音が大きくなりやすいです。
特にM/T系タイヤは、街乗りでは音が気になることがあります。
燃費が悪くなる可能性がある
ゴツゴツしたタイヤは重量が重く、転がり抵抗も大きくなりやすいです。
そのため、純正タイヤより燃費が悪くなる可能性があります。
乗り心地が変わる
タイヤの厚みは増えますが、ゴツゴツ系タイヤ特有の硬さや振動を感じることがあります。
街乗りの快適性を重視する方は、M/TよりA/TやR/T系を選ぶとよいでしょう。
ホイールによっては装着できない
16インチホイールは、C-HRのブレーキまわりと干渉する可能性があります。
「16インチ・PCD114.3・5穴」でも、すべてが装着できるわけではありません。
必ずC-HRへの適合確認が取れているホイールを選びましょう。
C-HRに似合う16インチホイールデザイン

16インチでゴツゴツ系タイヤを履くなら、ホイールデザインも重要です。
ブラック系ホイール
ワイルド仕様にしたいなら、ブラック系ホイールがよく似合います。
タイヤの黒さと一体感が出て、足元が引き締まります。
ディッシュ系・太スポーク系
アウトドア感を出すなら、ディッシュ系や太スポーク系もおすすめです。
16インチでも存在感があり、ゴツゴツ系タイヤとの相性が良いです。
マットブラック・ガンメタ
マットブラックやガンメタは、C-HRのボディカラーを問わず合わせやすいです。
白、黒、シルバー、赤、イエロー系のボディにもマッチしやすいカラーです。

ボディカラー別おすすめホイールカラー

| ボディカラー | おすすめホイールカラー | 仕上がりの印象 |
|---|---|---|
| ホワイト系 | ブラック マットブラック ガンメタ | アウトドア感が出やすい |
| ブラック系 | ガンメタ マットブラック ポリッシュ系 | 重厚感が出る |
| シルバー系 | ブラック ガンメタ マットブロンズ | 足元が引き締まる |
| レッド系 | ブラック ガンメタ ブロンズ | スポーティで個性的 |
| イエロー系 | ブラック ガンメタ マットブラック | 個性を引き締める |
ゴツゴツ系タイヤと合わせるなら、ブラック系やガンメタ系のホイールが特に相性良好です。
純正感よりもワイルド感を出したい場合は、光沢を抑えたマット系カラーもおすすめです。

C-HR用16インチホイールセットの選び方
楽天市場やYahoo!ショッピング、Amazonでは、C-HR用の16インチホイールセットを探せます。
ただし、16インチは純正サイズではないため、適合確認がとても重要です。
購入前に確認したいポイント
- C-HRの型式・年式・グレードに適合しているか
- 16インチホイールがブレーキに干渉しないか
- タイヤサイズが215/65R16または適合範囲内か
- 215/70R16を選ぶ場合は干渉リスクを確認したか
- ホイールが5H/PCD114.3になっているか
- インセットが車両に合っているか
- ロードインデックスが不足していないか
- ナットが付属するか、別売りか
- 組み込み・バランス調整済みか
- JWL/VIAなどの刻印があるか
通販で探すときの条件
C-HRの16インチゴツゴツ系ホイールセットを通販で探す場合は、以下の条件を目安にすると選びやすいです。
- タイヤサイズ:215/65R16
- ホイールサイズ:16×6.5J前後
- ホール数:5穴
- PCD:114.3
- インセット:+45前後
- ハブ径:60mm
- ナット:M12×P1.5、20個
ただし、16インチはブレーキ干渉の確認が特に重要です。購入前に必ずC-HRへの適合確認を行いましょう。
▼ C-HR用16インチのゴツゴツ系ホイールセットを探す
ホイールセット購入の流れ

C-HRに16インチのゴツゴツ系ホイールセットを購入する場合は、以下の流れで確認すると失敗しにくいです。
ステップ1:現在の純正サイズを確認する
まずは、今装着されているタイヤサイズを確認します。
運転席ドア付近の空気圧ラベルや、タイヤ側面の表記で確認できます。
ステップ2:タイヤサイズを決める
ノーマル車高なら、215/65R16が選びやすいです。
215/70R16は外径が大きくなるため、リフトアップや現車確認を前提に考えましょう。
ステップ3:C-HR対応の16インチホイールを選ぶ
16インチはホイール内側のクリアランスが重要です。
PCD114.3・5穴でも、C-HRに装着できるとは限りません。
C-HR対応確認済みの商品を選ぶのがおすすめです。
ステップ4:ナットの有無を確認する
社外ホイールでは、純正ナットが使えないことがあります。
必要に応じて、M12×P1.5の60度テーパー座ナットを20個用意しましょう。
ステップ5:適合確認してから購入する
商品ページに「C-HR対応」と書かれていても、型式・年式・グレードで確認することが大切です。
不安な場合は、購入前にショップへ問い合わせましょう。
よくある質問

Q. C-HRに16インチは装着できますか?
A. 条件が合えば装着できる可能性があります。
ただし、16インチは純正サイズではないため、ホイールがブレーキに干渉しないか確認が必要です。
Q. ノーマル車高なら215/65R16と215/70R16のどちらがおすすめですか?
A. ノーマル車高なら215/65R16がおすすめです。
純正17インチに外径が近く、干渉リスクを抑えやすいです。
Q. 215/70R16は装着できますか?
A. 装着できる可能性はありますが、ノーマル車高では注意が必要です。
外径が大きくなるため、リフトアップや現車確認を前提に検討しましょう。
Q. ゴツゴツ系タイヤは乗り心地が悪くなりますか?
A. 通常のオンロードタイヤより、ロードノイズや振動が増えることがあります。
街乗りメインなら、M/TよりA/TやR/T系を選ぶと使いやすいです。
Q. C-HRのPCDは?
A. C-HRはPCD114.3・5穴です。
PCD100のホイールは装着できません。
Q. 社外ホイールに純正ナットは使えますか?
A. ホイールによって異なります。
社外ホイールでは、60度テーパー座ナットが必要になることが多いです。
C-HRのナットサイズはM12×P1.5で、1台分20個必要です。
まとめ|C-HRの16インチゴツゴツタイヤは215/65R16が選びやすい
C-HRに16インチのゴツゴツしたタイヤを装着するなら、ノーマル車高では215/65R16が選びやすいです。
純正17インチの215/60R17に外径が近く、ワイルドな見た目と実用性のバランスを取りやすいサイズです。
より迫力を出したい場合は215/70R16も候補になりますが、外径が大きくなるため、リフトアップや干渉確認が必要になります。
C-HR 16インチゴツゴツタイヤの確認ポイント
- ノーマル車高なら215/65R16が選びやすい
- 215/70R16はリフトアップ向け
- ホイールは16×6.5J前後が候補
- PCDは114.3、ホール数は5穴
- インセットは+45前後を目安に確認
- 16インチホイールはブレーキ干渉に注意
- ナットはM12×P1.5、20個必要
- 街乗り重視ならA/TやR/T系が使いやすい
- 見た目重視ならM/T系も候補
- 購入前に型式・年式・グレードで適合確認を行う
ゴツゴツ系タイヤは、C-HRの印象を大きく変えられるカスタムです。
都会的なC-HRにアウトドア感を加えたい方や、ほかのC-HRと違う雰囲気にしたい方には、16インチ化とA/T・R/T系タイヤの組み合わせがおすすめです。
▼ C-HR用16インチのゴツゴツ系ホイールセットを探す
ラグジュアリー寄りに仕上げたい方は、以下のインチアップ記事も参考にしてください。




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